ベランダ金魚野郎。の、記録

都内のとあるベランダで金魚飼い。

遠目だからこそ判ることもあり。

 

 

曇天極寒土曜日から一転、
日差し戻り気温上昇日曜日。
 

 

日差し浴びる金魚はイイ。

 

日差し浴びて泳ぐ姿に構いたくなるも、

今日は気温上がり目、触らず餌も与えず。

苔を食え、青水を飲めモード。

 

 

とりあえず昨日の寒さは問題ない様子。

 

 

人前での様子はね。

 

 

けど、なーんか、気になる。

 

 

目視で変調は見えない。

野郎見れば餌求めて水面で踊る。

 

 

そして昨日も今日も確かにピンと立ってる。

yutakakingyo.hatenablog.com

 

 けれど1匹、なーんか、気になる。

 

 

 

なので今日一日、遠目から観察。

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この写真では寄り過ぎ。

これじゃ人の気配感じて踊っちゃう。

 

 

もっと遠目から一日観察。

さらには部屋の中からこっそり観察、

カーテンの隙間から、そーっと観察。

 

 

遠目だからこそ判ることもあり。

 

 

人の気配感じていない時の様子見るべく、

今日は暇さえあれば遠くから観察続けた。

 

 

せっかくのオフだったというのに。

もう今月は取れないオフに金魚ストーキング。

 

 

遠目からの感じだと、それは思い過ごしか。

ざわつく自分の感覚裏切るような動きしてる。

 

 

でも、なーんかね。

隔離する確証までは無い気配がなんかね。

 

人でいえば鼻水も咳も出ていない、

もちろん発熱なんか全くないけど。

 

 

なーんか、その気配。

 

気になる。

 

 

 

ここか。

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ここにそれが1匹居る。

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水温下がったゆえの感じか。

それともやっぱり気配通りか。

 

自分のざわつきが当たれば、

あと数日で変調の兆しが顔出すはず。

 

これ書いている最中にも観察。

群れて泳いでるし餌探してる。

 

 

でも、なーんか気になる。

 

 

気にし過ぎる性格。

それが結果丁寧な飼育に繋がるのだけど、

気になった瞬間からもう悶々とした時間到来。

 

 

 

あー悶々とする。


 

 

 

 

続きは、また追々。